つぐみ通信 第38号|同行援護で広がる外出の楽しみと夏のごあいさつ

つぐみ通信第38号 つぐみ通信

厳しい暑さが続く季節となりました

8月に入り、厳しい暑さが続いています。

暑い日が続くこの時期は、こまめな水分補給や適度な休憩を心掛け、熱中症には十分注意してお過ごしください。

介護事業所つぐみでは、このような暑い季節でも、利用者様が安心して毎日を過ごせるよう、スタッフ一同心を込めて訪問介護・同行援護サービスを提供しております。

同行援護サービスで福島市のマルシェへ

先日、同行援護サービスをご利用いただいている利用者様と一緒に、福島市で開催されたマルシェへ出かけてまいりました。

会場には、ハンドメイド雑貨やアクセサリー、キッチンカーなどが並び、多くの人でにぎわっていました。

ランチタイムには、福島駅東口にある「麦畑」で、ご友人とイタリアンを楽しみ、笑顔あふれるひとときを過ごされました。

外出先で新しい景色に触れ、人と交流し、美味しい食事を楽しむことは、暮らしの楽しみや生きがいにもつながります。

※掲載写真は関係各位の許可を得ております。

「行きたい」をこれからもサポートします

介護事業所つぐみでは、視覚に障がいのある方が安心して外出や外泊を楽しめるよう、同行援護サービスを行っています。

「行ってみたい場所がある」
「友人と会いたい」
「買い物や旅行を楽しみたい」

そんな一人ひとりの想いに寄り添い、安全で安心できる外出をこれからもサポートしてまいります。

つぐみ通信第38号

訪問介護・同行援護スタッフ募集中

現在、介護事業所つぐみでは、訪問介護および同行援護サービスを担っていただけるスタッフを募集しております。

地域の皆さまの暮らしを支える仕事に興味のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

皆さまからのご応募を心よりお待ちしております。